Jan 26, 2017

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金 庸 -仏法破壊天魔の一つ (Kim Dung – Một dạng thiên ma phá hoại Phật pháp)

金 庸 -仏法破壊天魔の一つ (Kim Dung – Một dạng thiên ma phá hoại Phật pháp) 金 庸 -仏法破壊天魔の一つ 誰かが武俠小説または中国のドラマを見たことがある人は必ず天龍八部、倚天屠龍記、越女剣 、射鵰英雄のような伝世界中凄く有名な小説の作家―金 庸を称賛するはずです。しかし、主流的な歴史を調べたら、金庸は狡猾なペンで、偽を実に、白を黒に変換できた人であり、中国の歴史の人物が誤解されました。 郭靖(かく せい)は歴史にだれですか。凶悪犯でした。黄薬師はだれですか。偽の宗教家であり、兵士になるためエンドウ分散するという天才を持つと嘘つきました。本二人はお互いに協力して、TUONG DUONG城を守っているLU ANH将軍を3か月モンゴル軍反発できるとだましました。LU ANH将軍はその二人の言葉を信用してしまったせいで、軽率的に防衛して、モンゴル軍にお城が抜かれました。騙されたと認識した時、その二人を殺して、自殺する前に、「TONG王朝は反逆大臣を信頼し滅亡されて、あなた達を間違って信頼し、城が抜かれた」と言われました。しかし、射鵰英雄伝を読んだら、上記の二人は中国のヒーロー、好漢になりました。黄薬師は音楽の引き、チェス、試作、絵描き、お酒について敬慕の念を抱かない一人もいないわけで、弾指神通のおかげで天下五絶の一人になってきました。郭靖は降龍十八掌(こうりゅうじゅうはっしょう)のおかげでTONG朝の大ヒーローになり、ペテン師絶滅する。郭襄―自分の娘を殺したほど情義を重視し、モンゴル軍の中に楊過を助けたほど人です。正史とまったく違っています。 10つ小説を通じて、金 庸は変なタイプのとおりに他を変化した。不良人はヒーローになり、ヒーローを不良になっています。倚天屠龍記を見たら、TRAN HUU LUONGは丐幇の偉い人の一人ですが、いろいろな下等な行為がありました。読者はこの人物に対してすごく軽視します。けれど、正史においてTRAN HUU LUONGはヒーローです。CHU NGUYEN CHUONGと一生にモンゴルの侵略者と戦いました。CHU NGUYEN CHUONGは下等な人ですので、暗殺計画を立てました。最終的にTRAN HUU LUONGは殺されました。DAU THIはTRAN HUU LUONGの奥様であり、3か月妊娠していたのに、CHUにより寵姫と捕まえられました。 初旬のモンゴル侵略抗争した時、TRANのサポートなければ、CHUは強い勢力を立てられましたか。中旬LUU BA ONの助けがないと、CHUはモンゴル軍を勝つことができましたか。そのあと歴史者もそれぞれの功と罪を正しく判断しましたが、金 庸しか逆にやらなかた。何の目的を基づき、人物変化したのか。 読者が外伝についてもっと深く理解できるため、文学において正と邪を明確します。 金庸の慰安のタイプは仏教の世界観をよく分かる人にとっては、新しいものわけではない。そのとおりに、欲界の空において(六欲天)MA BA TUAN(天魔の一つ)が駐在している段があります。天主と天人は他を変化することが自分の慰安としています。だからそのところは「他化自在天」と言います。ここから推測すれば金庸は前世におけてなんだったかということが理解できます。最深刻なのは本天魔であり、トップは他化自在の天主です。神通力を利用し、ぎりぎり完全に修得する行者を破壊するものです。むかし仏もぎりぎり、悟りを開いた時天魔により破壊されました。天魔のせいでアナンは仏が長く生きるということを祈らなかった。仏は入滅した前に、末法の時代が来たら本空の天魔は経典に基づかなくて偽造のことを説して僧侶たちに変化し僧伽を破壊すると言われました。次その天魔は戒に怖くて、戒律が衆天魔の目がチラチラさせられて、もっと正しく言うと、かれらはよく破戒してしまったせいで、戒についての説明することを敢えてしません。他に戒について説明しても厳しすぎで、慈悲を完璧に理解できないから、律儀戒しか集中しなくて多益有情戒を論及しない。大衆の前に演じるのような形です。多益有情戒は菩薩の実践により進んでいる行者に会っているのに、天魔は説明が怖いです。要するにかれらは偽善僧侶たちです。 僧侶ではない場合、自分の分野において仏法を破壊するやり方も探し、他の人たちを仏法について誤解させるようにします。金庸はそういうふうな場合の一つです。自分のペンを使って、少林派の権利奪い合うイメージを作って、仏教の僧伽システムを風刺します。修道院長たちは邪淫的な人であるということが発見されて、最終的に自殺しかない。例として少林時の層HUYEN TUと最悪魔女DIEP NHI NUONGと間の恋話のようです。こここそ金庸の仏教知識開口部または仏教の戒律のロジックについてわざと誤解させる意図が見られました。仏教の戒律は4方面があり、それは禁・開・持・反で、それで律儀、多益有情戒という3つ概念があります。 それで代理国の王様が失恋のせいで出家し、中国の一流高層になってきたのか。それは金庸のペンにより変化が生まれました。正史のとおりに、DOAN TRI HUNGがモンゴル軍に開城しまって、その後モンゴル軍を統領し、ベトナムに侵略しました。読者が分からなくて、DOAN TRI HUNGのことが関心します。とくに本僧侶は悪人CUU THIEN NHAMを取り戻せました。 仏法から見ますと、チベットの高僧のイメージとしてはだれでも悪僧、権利のため戦いに入る。神鵰俠侶の中に南TONG朝を勝つためHOT TAT LIETに協力したのはKIM LUAN法王という人物があり、本人は最終的に悲惨な結局があります。天龍八部の中に、チベットの高僧CUU MA TRIがいます。この人は生涯にわたって武功ノーハウを検査し、仏の教えた「行者は知恵を最高のこととする」という精神に逆にやりました。結局、段誉は大理国王妃刀白鳳(とう はくほう)と不自由な大悪人段延慶(だんえんけい)との浮気の結果ですが、後は高僧鳩摩智(くまち)を開悟した人でした。そんな希少で、卑しいことは金庸しか考えられない。それはすべてではなくて、倚天屠龍記の中に元朝の紹敏郡主趙敏はどこに行っても三人のチベット高僧が一緒に行って守って、最終的にも死んでしまった。 というのは金庸のペンを通じて、チベット、THO PHONの僧はだれでも悪増、淫増ですが、代理、中元の僧は善聖僧になります。しかし、そのなかに金庸も暗黙的に仏教の僧伽を貶した。例としては金毛獅王謝遜を長い時間で捕まえていました。金庸の小説においてすごい僧は司書、境内を掃除する人です。修道院長みたいな人はほとんど五大重戒の一つに違反しました。それで金庸はわざと僧伽の内部は衰退と貶したじゃないだろうか。 ようするに金庸は自分の武俠小説を通じて仏教についてよくわからない読者を誤解させて、読者たちが僧侶および仏教の僧伽を軽視することとなりました。同時に、武当派の開祖張三豊、KHUU XU CO、明教の教主が重視されます。 これは初めて中華の作家が仏教を破壊するために偽作したわけではない。呉承恩の西遊記も仏教の城をハンマーのように打った。今は金庸の偽作品です。残念なことに、金庸は仏法破壊者なのに、仏法についてよく分からない仏子は金庸が仏法を精通していると褒めています。 今私はTHINLEY NGUYEN THANH―チベットヨガ研究・運用センターのセンター長、SONGNGUYENタントラハウスのグルとして明言します。金庸は自分の他化自在のペンで仏法を破壊する人です。金庸の書いた内容をご信用しないでくだいさい。金庸はまったく仏法について分からなくて、読者たちが仏法と僧伽を誤解させます。彼も因果のルールを逃げられません。 2017年01月18日PHUOCTHANH村 THINLEY – NGUYEN THANH (Dịch sang tiếng Nhật bởi đạo hữu Mật Thái Dương từ bản gốc Việt ngữ của Đạo sư Thinley Nguyên Thành: KIM DUNG: MỘT DẠNG THIÊN MA PHÁ HOẠI PHẬT PHÁP ) English version: Jin Yong: An Anti-Buddhist Mara (Kim Dung: Một dạng thiên ma phá hoại Phật pháp)


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